愛犬との暮らしをもっと豊かに楽しくするために

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【woof woof dog life interview】浅野ゆう子 犬も命あるもの。責任を背負うことも愛情だと思います
チワワのあずきちゃん9歳、チワワとマルチーズのミックス・クリントン君7歳。あずきちゃんがクリントン君を妊娠、出産する過程も見守ってきた浅野ゆう子さん。取材中、彼女の膝を仲良く分け合って座る2頭の顔は…
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【woof woof dog life interview】秋吉 久美子 無償の愛、命や自然の尊さを教えてくれる聖なる犬です
トイ・プードルのフランソワーズ君は、女の子が大好きな3歳の男のコ。ご飯よりも女のコ、なにより秋吉久美子さんが大好きな、愛情に溢れた“ラブラブ王子”。悲しい事故を経験し、ハンディキャップを負っていますが…
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【ノイジー基金】犬とは「飼う」動物ではなく、「共に生きる存在」だと思っています
「リオンはもうすぐ6歳。外ではおとなしいけれど自宅でのヤンチャぶりはすごいですよ。ぬいぐるみをブンブン振り回して、その後は私に覆いかぶさってプロレス状態(笑)。最後に私が抱きしめるように組み伏せるとようやく満足した表情を浮かべるんです」…
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【woof woof dog life interview】内田恭子 家族であり、心の支えにもなってくれる大切な存在
内田恭子さんの愛犬トッドは、とっても人が大好きな社交家。相手が人でも犬でも、トトトッと無邪気に駆け寄ってきては、愛嬌を振りまき、和やかな空気を作ってくれる。そして、ムードメーカーのトッドを見守る内田さんも、優しい笑顔でその場を柔らかい雰囲気に包んでくれる。
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【ノイジー基金】無償の愛を与えてくれる動物をどうか最後まで愛し続けてほしい。
「ノイジー基金では、私が使ったドレスやバッグなどをリメイクして、チャリティーアートをつくりました。ラインストーンとかスパンコールを付けて派手に仕上げましたよ(笑)」。生まれたときからいつも猫とともに暮らしてきたという小林さんは、大の猫好き。
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【woof woof dog life interview】寺島しのぶ このコが持つ個性を尊重して暮らしていきたい
寺島しのぶさんの愛犬捨助(ステスケ)は、小柄で愛嬌あふれるフレンチ・ブルドッグ。しかし、その見た目とは裏腹に自分よりも大きな相手にも決して屈しない 男らしい一面も持っている。外ではちょっと人見知りもするけれど、寺島さんにだけ特別に見せる甘えた表情からは、2人の強い絆が感じられる。
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ノイジー基金 いつかやってくる別れの時までは、最後まで一緒にいてあげてほしい
「身寄りのない犬たちを救うために少しでも力になりたい」という強い気持ちが引き金となり、2006年にデザイナーのミエコウエサコさんがスタートしたノイジー基金。ミエコウエサコさんの友人である倍賞千恵子さんは、基金の設立時からチャリティアート製作に参加。ノイジー基金の発展に寄与しています。
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【woof woof dog life interview】
パンツェッタ貴久子 このコたちとの生活が楽しくてたまらない!
パンツェッタ 貴久子さんの愛犬ナーパ&べべは、夫のパンツェッタ ジローラモさんの故郷・イタリアからやって来た、とっても元気で賢いブラッコ・イタリアーノ。紀元前4世紀頃から存在し、ポインティング・ドッグの祖先ともいわれている由緒ある犬種だけど…
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ノイジー基金 「最後まで犬を愛してください」と、声を大にして伝え続けていきたい。
「自分も何か力になれないか。少しでも長く続けられる方法を考えました」。 ミエコウエサコさんが、ノイジー基金をスタートしたのは、2006年の年末。虐待を受けている犬、捨て犬となった犬達を救う活動をしているNPO法人「アーク」の活動を綴った新聞記事を…
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【woof woof dog life interview】
リサ・ステッグマイヤー2頭は家族であり、宝物です
「こんにちは!」リサさんの爽やかな笑顔とともに元気よく部屋に登場したのは、マックス&ウィリー。血はつながっていないけど、本当の兄弟のように仲良し。そしてとにかく元気。嬉しそうに駆ける2頭を見つめるリサさんの眼差しは優しい。その笑顔から、愛情をたっぷり受けて過ごしている2頭の楽しい暮らしが目に浮かんだ。
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【woof woof dog life inerview】北原照久 僕の人生の傍らにはいつも犬がいました
僕の生まれ育ったのは東京・京橋。物心ついたころ、当時はスピッツがブームだったから、うちにも”パール“という名のスピッツがいて。高校生のころには、父が長野で経営していたロッジに、セント・バーナードの”キャシー“ 
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